第56回沖縄県高校野球春季大会、3月30日結果
グラタン食いよったら、口の中火傷したよ~ん。(T_T)皮がベロ~ンと剥けちまったよ~ん。味は感じるんじゃが、違和感満点だよ~ん。(T^T)
浦添対前原は、4-1で浦添の勝ち。うっひ~。前原が負けよったんじゃ~。先制された浦添じゃったが、6回(じゃったかのぉ?)の逆転し、すぬ後む2点を追加し、前原の反撃を抑え、快心の勝利じゃ。今回、浦添の躍進を予想した人がどれだけおるじゃろぉか?って、わしが予想できんかっただけかのぉ?(^_^;)決して派手では無ぇむぬぬ、着実に勝利を物にする見事な野球ができちょる。ずみっ。
糸満対本部は、2-0で糸満の勝ち。強豪を次々と撃破して来た糸満。クジ運は悪いと言える中で、見事な勝利じゃ。先制点を宮國君を筆頭に必死に守る野球。繊細で緻密、かつ、決して諦めぬ強い心。さすが、宮古を撃破しただけぬことはあるじょ。
沖縄水産対八重山商工は、3x-2で9回サヨナラ沖縄水産の勝ち。試合は、八重山商工が押しちょったと思う。特に、四死球をだう選び、常に累乗を賑わせちょった。ほいじゃが、度重なる併殺等で、好機を活かせず、最終的にサヨナラじゃった。八重山商工は、くぬ試合で、悪い意味での豪快さが出ちまった気がするのぉ。重量打線の脆さをかいま見た感じじゃ。まぁ、しゃ~無ぇじゃろぉ。結果は出よった。八重山商工の重量打線は、宮古と双璧を成すことは、誰のみんたま~にも明らかじゃ。宮古もそうじゃが、すぬ重量打線をいかに活かすか、即ち、(大量)得点に結びつけるかが、夏までの課題じゃろぉ。
中部商業対浦添工業は、3-0で中部商業の勝ち。うむ~。シード校全滅じゃのぉ。シード校の諸君が、くぬ冬を無意味に過ごした等とは言わん。ほいじゃが、シード権を逸した諸君が、更に努力したっちゅ~こっちゃろぉ。お互いに、小刻みな投手継投を見せよったんじゃが、四死球と犠打の差が、試合結果につながった感じじゃな。最近の中部商業得意の継投が生きた試合じゃったな。
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